新玉博人

新玉博人

1967 高知県西土佐村(現四万十市)に生まれる。幼少から自宅のステレオに触れ音楽が好きになるが、音楽そのものよりもその技術が気になる時代を過ごす。

1982 楽器店に展示してあった世界最初のデジタルシンセサイザーDX-7に触れDTMの世界に触れる

1983 高校生でドラムセットを入手し気のあった仲間とバンド活動を始める。その頃最初のPC(8ビット)を入手し、BASICで打ち込みの音楽を始める

1985 2代目のPCでDTMを始める。

1986 ドラムマシーンを入手し、地元青年団の「よさこい鳴子おどり」の曲をアレンジする

1995 ATASAと出会う。タブラー等の民族楽器のパーカションに興味を持つ

ATASAのコンサートのサポートを行うようになる。主にPAとアートワーク

ATASA一条神社コンサート(アートワークとエレクトリックドラムとして参加)

ATASA下田中学校コンサート(PAとタブラーで参加)

ATASA岡山コンサート(PA)

1996 「ATASA」ヒーリングミュージックコンサート(西土佐ふれあいホール)でアートワークと音響を勤める

BINSHOと出会う。

BINSHO「水郷祭」(パーカッションで参加)

1998 BINSHOセカンドアルバム「DAO2」のアートワークを手がける

2001年ごろにデジタル一眼レフを入手し、本格的に写真撮影も始める。主に四万十川の風景やポートレートを撮る

現在、自然体験と宿泊ができる「四万十楽舎」を経営する。