木下ユキミ

木下ユキミ

昭和40年1月岡山県倉敷市で生まれる。10代から日本のカルチャーや音楽、ファッションが大きく変化するとともにその全てに興味を持ちbandを結成, binshoともこの頃出会う。その後美容師を志し、県内屈指の大型店で全店舗の統括ディレクターを務める。平成6年ミラノコレクション参加。平成7年メーカー主催のニューヨークフォトセッション参加。平成9年独立「baho」を立ち上げるロンドンダニエルギャルビン カラーリストプロフェッショナルコース卒業。メーカなど6社の講師も務めcutやcolorを教える。写真でもデザインコンテストで数々の入賞をし現在に至る。平成26年岡山の有力者の主催する岡山アワードで美容部門で大賞に輝き注目を浴びる。平成25年26年27年と倉敷で伝統芸能の継承と東日本大震災復興支援を目的とした倉敷芸能祭を主催、同時に創作芸能集団倉敷芸能塾を立ち上げ東北に何度も出向き義援金を届け岩手山田のがんばっぺし祭りにも2度参加、また岩手県の小学校や幼稚園、仮設住宅、福島の仮設住宅とかにも獅子舞で慰問現在も岡山で活動の幅を広げている。~っぽいものはきらい、まだ観た事のない物をみたい自分の中にある物をすべて引っぱりだしたい、それこそが成長独特な眼線と感性をもつ美容師兼カメラマン兼プロデューサー兼和太鼓アーチスト